音韻研究  2007(第10号)

日本音韻論学会【編】

日本音韻論学会第13回研究発表会及び音韻論フォーラム2006において発表された論文の中から、査読を経た6篇の研究論文と音韻論フォーラムでの招待講演論文4篇及び博士論文講演4篇、合計14本を収録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 論文(Variation of Emphatic Mora Augmentation in Japanese Mimetics
  • 最適性理論における相対化照合性制約と結合制約の制限
  • Rendaku and Morphological Correspondence
  • 閉鎖音・摩擦音の位置的有標性
  • K in Conflation Theory:When a Language has Transguttural Harmony ほか)
  • 講演(Onset Clusters in Middle Korean Revisited
  • Prosody and LF Interpretation:Processing Japanese Wh‐questions
  • ロシア語イントネーションの離散性
  • Feature‐Driven Non‐Native Perception in Loanword Adaptation between Japanese and Korean
  • Slouching Towards Optimality:Coda Reduction in OT‐CC ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 音韻研究
著作者等 日本音韻論学会
書名ヨミ オンインケンキュウ : 10
巻冊次 2007(第10号)
出版元 開拓社
刊行年月 2007.3.31
ページ数 145p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7589-2010-0
NCID BA3621745X
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言語 日本語
出版国 日本
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