音楽史からみたリズム・スタディ : ルネサンスから現代

荒尾 岳児;伊左治 直;伊藤 節子;岡島 礼;糀場 富美子【共著】

本書は、音楽史の流れの中で、各時代の「リズム」の特徴を捉えて学んでいけるよう、練習課題とともに実曲例を挙げながら編集したものです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 拍のはっきりした作品
  • 拍節を把握しにくい作品
  • 中庸なテンポの舞曲
  • 速いテンポの舞曲
  • 遅いテンポの舞曲
  • バロック期の様々な音楽作品
  • バロック期の装飾音
  • 古典派の基本的なリズム形〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 音楽史からみたリズム・スタディ : ルネサンスから現代
著作者等 久田 典子
伊佐治 直
山洞 智
山田 武彦
嶋田 留美
糀場 富美子
藤原 亜美
藤原 豊
三浦 薫
伊左治 直
伊藤 節子
坂崎 則子
寿明 義和
岡島 礼
村田 昌巳
河野 泰子
沼野 雄司
竹澤 透
高橋 千佳子
荒尾 岳児
書名ヨミ オンガクシカラミタリズムスタディ : ルネサンスカラゲンダイ
出版元 全音楽譜出版社
刊行年月 2007.3.20
ページ数 77p
大きさ 28×21cm
ISBN 978-4-11-712031-8
NCID BA81891126
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想