えんぴつで書いて味わう源氏の恋歌

岡田 崇花【書】;池田 和臣【解説】

現世を絶する美を備え、好色男と言われた光源氏と女たちが綴った叙情歌…。移り変わる時代・移り変わる人情を源氏物語の恋歌で、体感できる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 限りとて-桐壷更衣
  • 尋ねゆく-桐壷帝
  • 手を折りて-左馬頭
  • 憂きふしを-指喰いの女
  • 山がつの-夕顔
  • 咲きまじる-頭中将
  • 空蝉の身を-光源氏
  • 空蝉の羽に-空蝉
  • いにしへも-光源氏
  • 山の端の-夕顔〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 えんぴつで書いて味わう源氏の恋歌
著作者等 池田 和臣
岡田 崇花
書名ヨミ エンピツデカイテアジワウゲンジノコイウタ
出版元 アスキー
刊行年月 2007.3.6
ページ数 141p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-7561-4856-8
言語 日本語
出版国 日本
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