高機能広汎性発達障害のロールシャッハ・テストの特徴 : ロールシャッハ法研究  第10巻

日本ロールシャッハ学会機関誌編集委員会【編】

[目次]

  • 原著 高機能広汎性発達障害のロールシャッハ・テストの特徴-大学生3事例の検討
  • 事例研究 思春期の自己把握の困難に関する一考察-ロールシャッハ・プロトコルと臨床心理面接の経過を基に
  • 資料(自我境界と夢体験との関連性-身体像境界得点を用いて
  • 強制的色彩反応と感情制御の困難さとの関係 ほか)
  • 大会シンポジウム 『子どものロールシャッハをめぐって』シンポジストおよび指定討論者発言要旨
  • 書評 小川俊樹・松本真理子編著『子どものロールシャッハ法』
  • 追悼(追悼長坂五朗先生
  • 秋山誠一郎博士の逝去を悼む ほか)
  • 情報(国際ロールシャッハ学会第18回国際会議印象記
  • 第18回国際ロールシャッハ・投映法学会に参加して)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 高機能広汎性発達障害のロールシャッハ・テストの特徴 : ロールシャッハ法研究
著作者等 日本ロールシャッハ学会
日本ロールシャッハ学会機関誌編集委員会
書名ヨミ コウキノウコウハンセイハッタツショウガイノロールシャッハテストノトクチョウ : ロールシャッハホウケンキュウ : 10
巻冊次 第10巻
出版元 日本ロールシャッハ学会
金子書房
刊行年月 2006.11.30
ページ数 116p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4760898409
ISSN 13450743
NCID BA3621133X
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言語 日本語
出版国 日本
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