あらためて思う防災の大切さ : 気象業務はいま  2005

気象庁【編】

[目次]

  • この1年間の激しい自然現象-これからの防災のために(相次いだ台風や集中豪雨による被害
  • 観測史上最多の台風の上陸 ほか)
  • トピックス(運輸多目的衛星「ひまわり6号」の運用開始
  • 集中豪雨対策の強化 ほか)
  • 第1部 気象業務の現状と今後(国民の安全・安心を支える気象情報
  • 技術開発・研究開発の推進)
  • 第2部 最近の気象・地震・火山・地球環境の状況(気象災害・台風など
  • 異常気象など ほか)
  • 参考資料

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 あらためて思う防災の大切さ : 気象業務はいま
著作者等 気象庁
書名ヨミ アラタメテオモウボウサイノタイセツサ : キショウギョウムハイマ : 2005
巻冊次 2005
出版元 佐伯印刷
刊行年月 2005.6.1
ページ数 111p
大きさ 30cm(A4)
付随資料 CD-ROM1枚
ISBN 4990207815
NCID BA72309369
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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