自分で書くわたしの百人一首

枦元 華園【書】;大岡 信【現代語訳】

筆ペンやえんぴつでなぞるだけで心がいやされる、四季の歌、恋の歌、珠玉の一〇〇首。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 歌番号1〜20(秋の田のかりほの庵の苫をあらみ…
  • 春すぎて夏来にけらし白妙の… ほか)
  • 第2部 歌番号21〜40(今来むといひしばかりに長月の…
  • 吹くからに秋の草木のしをるれば… ほか)
  • 第3部 歌番号41〜60(恋すてふわが名はまだき立ちにけり…
  • 契りきなかたみに袖をしぼりつつ… ほか)
  • 第4部 歌番号61〜80(いにしへの奈良の都の八重桜…
  • 夜をこめて鳥の空音ははかるとも… ほか)
  • 第5部 歌番号81〜100(ほととぎす鳴きつる方をながむれば…
  • 思ひわびさても命はあるものを… ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 自分で書くわたしの百人一首
著作者等 大岡 信
枦元 華園
書名ヨミ ジブンデカクワタシノヒャクニンイッシュ
出版元 世界文化社
刊行年月 2006.11.10
ページ数 223p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4418062505
言語 日本語
出版国 日本
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