普及版 えんぴつでなぞる芭蕉・おくの細道 : 書いて、読んで、味わう!

古典文学研究会【編】;豊島 洋一【現代語訳】

本書は、俳聖・松尾芭蕉が四十六歳のとき、百六十日をかけて大行脚し、心血を注いで書き綴った名作「おくの細道」を『えんぴつでなぞり書き文』としてまとめたものです。書いて、読んで、味わう!原文と注釈、現代語訳、そして『なぞり書き文』で構成された芭蕉の心にふれるこの本は、「なぞり書きすることで、きれいな文字が書けるようになる!多くの脳医学者が証明している、脳の活性化トレーニングに最適!えんぴつ一本で、楽しく、充実した時間が過ごせる!」と一石三鳥の効用が得られる本です。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章
  • 千住旅立
  • 草加
  • 室の八島
  • 日光山麓
  • 日光
  • 黒髪山
  • 裏見の滝
  • 那須
  • 黒羽〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 普及版 えんぴつでなぞる芭蕉・おくの細道 : 書いて、読んで、味わう!
著作者等 豊島 洋一
古典文学研究会
書名ヨミ エンピツデナゾルバショウオクノホソミチ : カイテヨンデアジワウフキュウバン
出版元 コスミック出版
刊行年月 2006.11.10
ページ数 127p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4774706817
言語 日本語
出版国 日本
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