システムとしての生体 : バイオメカニズム  18

バイオメカニズム学会【編】

[目次]

  • 1部 生体機能のシステム化(前庭動眼反射機能に及ぼすワークロードの影響評価
  • 運動単位タイプの疲労耐性の違いを考慮した筋疲労のモデル化 ほか)
  • 2部 生体と人工物とのシステム化(跪き動作時における人工関節置換膝の動態解析
  • 簡易型腰部負担軽減具の開発 ほか)
  • 3部 人工物による生体機能のシステム化(若虫の遊泳解析とマイクロ泳動メカニズムの開発
  • 自立顎運動シミュレータJSN/2Cの咀嚼運動シミュレータとしての基本性能評価 ほか)
  • 4部 生体理解のためのシステム化技術(多方向重力負荷による骨細胞の力学応答
  • 表面筋電位から推定する運動単位の構造 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 システムとしての生体 : バイオメカニズム
著作者等 バイオメカニズム学会
書名ヨミ システムトシテノセイタイ : バイオメカニズム : 18
巻冊次 18
出版元 バイオメカニズム学会
慶應義塾大学出版会
刊行年月 2006.9.15
ページ数 250p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4766413059
NCID BA7843041X
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言語 日本語
出版国 日本
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