自分で書くわたしの万葉集

枦元 華園【書】;池田 彌三郎【現代語訳】

筆ペンやえんぴつでなぞるだけで心が綺麗になる、一〇三首のやまとことば。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「万葉のあけぼの」(磐姫皇后-秋の田の穂の上に霧らふ朝霞…
  • 聖徳太子-家ならば妹が手まかむ草枕… ほか)
  • 第2章 「愛と情熱の讃歌」(持統天皇-春過ぎて夏来たるらし白栲の…
  • 大津皇子-ももづたふ磐余の池に鳴く鴨を… ほか)
  • 第3章 「望郷の歌人たち」(山部赤人-田子の浦ゆうち出でて見れば真白にぞ…
  • 山部赤人-古昔の古きつつみは年深み… ほか)
  • 第4章 「たそがれの詩情」(聖武天皇-おほの浦のその長浜に寄する波…
  • 光明皇后-わが夫子と二人見ませばいくばくか… ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 自分で書くわたしの万葉集
著作者等 櫨元 華園
池田 彌三郎
枦元 華園
書名ヨミ ジブンデカクワタシノマンヨウシュウ
出版元 世界文化社
刊行年月 2006.9.20
ページ数 223p
大きさ 19×26cm
ISBN 4418062459
NCID BB0949742X
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言語 日本語
出版国 日本
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