思考としての『ガンダム』 : KINO  vol.2

京都精華大学情報館【編】

思考としての『ガンダム』。なぜ『ガンダム』は売れるのか!?富野由悠季が自ら語る創造論としてのガンダム的思考。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • Gravure 『機動戦士ガンダム』の世界
  • Long Interview 『機動戦士ガンダム』を超えて-富野由悠季
  • Research 企画としての『機動戦士ガンダム』Part1:前提
  • Column 20年ぶりのラブレターSide1
  • Interview 『機動戦士ガンダム』再訪-長嶋有
  • Essay 亡霊の戦場「ニュータイプ」とは何か
  • Research 企画としての『機動戦士ガンダム』Part2:企画
  • Dialogue アニメーションにとってエンタテインメントとは何か-杉井ギサブロー+富野由悠季
  • Gravure 『機動戦士ガンダム』から『SEED』へ
  • Gravure+Interview 「ガンダム展」は群像劇を演じる-東谷隆司
  • 私たちの好きなガンダム-柴崎友香+鹿島田真希
  • 「われわれ」と「ぼく」と「ニュータイプ」
  • 企画としての『機動戦士ガンダム』Part3:制作
  • 20年ぶりのラブレターSide2
  • 新しいガンダムはどこにあるのか
  • ガンダムから考える。固有なものとは何か-富野由悠季

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 思考としての『ガンダム』 : KINO
著作者等 京都精華大学情報館
書名ヨミ シコウトシテノガンダム : KINO : 2
巻冊次 vol.2
出版元 京都精華大学情報館
河出書房新社
刊行年月 2006.7.30
ページ数 125p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4309906850
言語 日本語
出版国 日本
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