えんぴつの旅・松尾芭蕉 野ざらし紀行

松下 柳泉【著】;谷地 快一【監修】

本書は「奥の細道」以前の芭蕉初めての紀行文であり「蕉風俳諧の源泉」ともいえる内容を、「1日30分」という時間と「2週間」という期間にて「ペン習字」のきれいな字をマスターしながら、芭蕉との旅を疑似体感できる書写本となっています。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 草庵出立・箱根の関
  • 富士川
  • 大井川・小夜の中山
  • 伊勢
  • 西行谷・伊賀
  • 竹の内・当麻寺
  • 吉野・西行庵
  • 後醍醐帝廟・常磐塚・不破の関・大垣
  • 桑名・熱田
  • 名古屋
  • 山家越年・奈良
  • 鳴滝・伏見・大津・辛崎
  • 水口・尾張
  • 帰途

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 えんぴつの旅・松尾芭蕉 野ざらし紀行
著作者等 谷地 快一
松下 柳泉
書名ヨミ エンピツノタビマツオバショウノザラシキコウ
出版元 マックス
晋遊舎
刊行年月 2006.8.10
ページ数 96p
大きさ 26×19cm
ISBN 4883805603
言語 日本語
出版国 日本
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