公共選択の研究 : 経済と政治の接点を研究する試み その理論と現実への適用  第46号 2006

Public Choice Studies編集委員会【編】

[目次]

  • 巻頭言(制度経済学における公共選択とは何か)
  • 論文(The Effect of Voters' Bebefit Misperceptions on the Tax Policy Making in a General Probabilistic Voting Framework)
  • 研究ノート(金融グローバル化と公共政策の衰退-政治経済学アプローチ
  • 節税行動と最適所得税)
  • PC研究報告(参議院の合理化-二院制と行政権
  • 日本の地方自治体における公共選択)
  • コミュニケーションズ(政治の経済への還元不可能性の言及と政治と経済の同型性の強調
  • 政治と統治の学における「創作」と「批評」
  • 書評

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 公共選択の研究 : 経済と政治の接点を研究する試み その理論と現実への適用
著作者等 Public Choice Studies編集委員会
書名ヨミ コウキョウセンタクノケンキュウ : ケイザイトセイジノセッテンヲケンキュウスルココロミソノリロントゲンジツヘノテキヨウ : 2006
巻冊次 第46号 2006
出版元 勁草書房
刊行年月 2006.7.1
ページ数 86p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4326933429
ISSN 02869624
NCID BN01344077
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想