歴史と文学のあいだ

仁藤 淳史【編】

国立歴史民俗博物館に設置されている総合研究大学院大学(総研大)の文化科学研究科日本歴史研究専攻では、二〇〇三年度より「歴史研究の最前線」シリーズの刊行を開始しました。本書はその第五冊目として、二〇〇五年七月一六日(土)午後に東京医科歯科大学医学部附属病院(臨床講堂2)で行われた講演会の内容を中心に編集したものです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 総合研究大学院大学文化科学研究科 日本歴史研究専攻について
  • 総研大・講演会 歴史研究の最前線第5回:倭武天皇の巡行する東国
  • 総研大・講演会 歴史研究の最前線第5回:古代「東国」論-歴史と文学の往来
  • 質疑応答 討論 歴史と文学のあいだ
  • 補論 相武の焼津と駿河の焼津

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 歴史と文学のあいだ
著作者等 三浦 佑之
仁藤 敦史
平川 南
仁藤 淳史
書名ヨミ レキシトブンガクノアイダ
シリーズ名 歴史研究の最前線 Vol.5
出版元 吉川弘文館
総研大日本歴史研究専攻・国立歴史民俗博物館
刊行年月 2006.3.28
ページ数 101p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4642079548
NCID BA76360470
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言語 日本語
出版国 日本
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