創作者の保護と知的財産の活用の相剋

日本工業所有権法学会【編】

[目次]

  • 1 論説(均等論の法的性質
  • 審査経過禁反言の法理の再検討
  • 特許侵害訴訟と公知技術-自由技術の抗弁再考
  • 特許発明、対象製品等および先行技術の関係(均等論適用の第4要件))
  • 2 シンポジウム 創作者の保護と知的財産の活用の相剋(創作者の保護と知的財産の活用の相剋
  • 特許法における創作者保護
  • 不正競争防止法上の請求権者-成果開発と成果活用の促進の観点から
  • 職務発明制度における対価請求権の変容-独占主義から特別給付主義へ-および職務著作制度との均衡)
  • 3 質疑応答
  • 4 その他

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 創作者の保護と知的財産の活用の相剋
著作者等 日本工業所有権法学会
書名ヨミ ソウサクシャノホゴトチテキザイサンノカツヨウノソウコク
シリーズ名 日本工業所有権法学会年報 第29号(2005)
出版元 有斐閣
刊行年月 2006.5.20
ページ数 215p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4641199779
ISSN 03871754
NCID BA76970562
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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