シンポジウム総題「戦争と倫理」 : 倫理学研究  第36号

関西倫理学会【編】

[目次]

  • シンポジウム総題 戦争と倫理(正戦論の歴史と理論
  • 「九・一一」後の世界と「平和の定言命法」
  • 「正義の戦争」の代償
  • ディスカッション要録)
  • 依頼論文(「歴史」を語ることの倫理)
  • 公募論文(ベルクソンにおける自由の二側面の統合
  • フッサールにおける純粋自我と人格的自我の問題
  • ハイデガー対ニーチェ、或いは彼らはヘルダーリンをどう読んだか
  • アレントの政治思想におけるシティズンシップの概念)
  • 書評
  • 研究機関紹介(倫理(学)的実践の新展開-「コミュニケーションデザイン」をめぐって)
  • 学会報告(第一回キュルケゴール協会国際学術大会「キュルケゴールとアジア」)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シンポジウム総題「戦争と倫理」 : 倫理学研究
著作者等 関西倫理学会
書名ヨミ シンポジウムソウダイセンソウトリンリ : リンリガクケンキュウ : 36
巻冊次 第36号
出版元 晃洋書房
関西倫理学会
刊行年月 2006.4.30
ページ数 159p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4771017409
NCID BA56880649
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言語 日本語
出版国 日本
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