弁護士は遺言公正証書を詐造させたか 攻撃の本人訴訟 : 迫真のリーガルチェイス

森本 敏雄【著】

[目次]

  • 第1部 本人訴訟で黙する弁護士たちをあくまでも追跡する。その荒筋を八つの節で紹介(東京地裁一審の判決のまえ、森本はあらためて自らの決意を強固にした
  • そもそも訴訟を始めるもととなった第5555号遺言公正証書を、読者の皆さん、とくとご覧になりながら、お読みください
  • 公証人よ、誠意を込めて執務してほしい
  • N公証人よ、べんご士との癒着による公正証書の詐造であることを認めよ
  • 公正証書は、国の通貨の信頼性と同様に、その信用性・信頼性は維持されなければならない
  • 進め!森本!東京地方裁判所での、答弁書、準備書面、口頭弁論、証人喚問、時間は経過してゆくが進展の具合は掴めない。しかし、そのあいだ、判決が森本の勝訴であることを疑わなかった
  • 東京地裁の判決が出た。「判決 主文1 原告の…」
  • K簡易裁判所にも、べんご士を相手取って、損害賠償の訴訟を提起した)
  • 第2部 本件の訴訟ドキュメンツ
  • 第3部 ふじこ、あいとし

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 弁護士は遺言公正証書を詐造させたか 攻撃の本人訴訟 : 迫真のリーガルチェイス
著作者等 森本 敏雄
書名ヨミ ベンゴシハユイゴンコウセイショウショヲサゾウサセタカコウゲキノホンニンソショウ : ハクシンノリーガルチェイス
出版元 聴訳倶楽部
刊行年月 2005.12.20
ページ数 212p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4902811340
言語 日本語
出版国 日本
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