女性労働と性差別 : 社会文化としてのフェミニズム

「社会文化研究」編集委員会【編】

[目次]

  • 特集 女性労働と性差別-社会文化としてのフェミニズム(日本社会における労働とジェンダー-イギリスと比較した特質と背景
  • 労働のジェンダー分化と社会福祉
  • 岡谷鋼機における女性差別)
  • 提起(性差別は、なぜ、なくならないか)
  • 論説(生涯学習社会における能力評価の原理的考察-「障害の社会モデル」と「潜在能力アプローチ」
  • ナショナリズムを語ることとデンマーク・フォルク論
  • 方言の方言化とジェンダー-「不使用」という再生産
  • 価値使用の公共性-「固有価値」論批判
  • 男子は学校の敗者なのか?-ドイツの新たな教育論争)
  • 書評

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 女性労働と性差別 : 社会文化としてのフェミニズム
著作者等 『社会文化研究』編集委員会
社会文化学会
「社会文化研究」編集委員会
書名ヨミ ジョセイロウドウトセイサベツ : シャカイブンカトシテノフェミニズム
シリーズ名 社会文化研究 第8号
出版元 京都社会文化センター
晃洋書房
刊行年月 2005.11.30
ページ数 156p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4771017077
NCID BA75281925
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言語 日本語
出版国 日本

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