ケータイ・マーケティング革命

倉林 敏【著】

[目次]

  • 第1章 マーケティング大革命が始まった-AIDMA(アイドマ)からAIDOL(アイドル)へ(『一枚ショップ』の誕生-「CMいらず」「お店いらず」という新しいマーケティング・モデルが誕生した
  • 『ePOP』という新しいメディア&ショップ-ケータイとディスプレイ技術の進化が新しいメディア&ショップを創造する ほか)
  • 第2章 AIDOLモデルの扉をケータイの進化が開いた-「話す」「書く・読む」は当たり前。今は「撮る・支払う」ケータイへ(『撮るケータイ・支払うケータイ』これぞユビキタス端末!-ラスト・フュー・インチーズは「ケータイ」が征した?
  • 『QRコード』を撮る・読み込む-二次元バーコードが、インタラクティブの扉を開く ほか)
  • 第3章 AIDOLモデルは『ePOP』がないと実現されない-ケータイとePOP、これが両論となってマーケティング革命が起こされる(『ePOP』とは何か?-IT化されたOOHは、今最も注目を集めている新しいメディアである
  • 『OOH』とは何か?-広告業界が今最も熱い視線をおくるユビキタス社会の新しいメディア ほか)
  • 第4章 『ePOP』の具体的イメージを描いてみよう!-ePOPのシステム概念から具体的システムまでを概観しよう(『ePOP』は何を解決するか?-その多機能性の中身とは何か?
  • 『ePOP』のシステムイメージ-ePOPの全体システム・端末システム・コンテンツ ほか)
  • 第5章 マーケティング大革命の展開-新しいものと古いもの、この「革命」は今後どんな展開をするだろうか?(地殻変動の予感-今テレビCMに起こっていること
  • ePOPを取り巻く課題-セキュリティ/製造コスト/コンテンツなど課題も多い ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ケータイ・マーケティング革命
著作者等 倉林 敏
書名ヨミ ケータイマーケティングカクメイ
シリーズ名 ピース・ブックス 1
出版元 平和出版
汎世書房
刊行年月 2005.10.25
ページ数 202p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4860568338
NCID BA74585957
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言語 日本語
出版国 日本
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