アルコール性肝障害・肝発癌の分子生物学・肝線維化関連マーカー

箱根シンポジウム記録刊行会【編】

[目次]

  • 1 アルコール性肝障害(アルコール性肝障害と酸化ストレス
  • アルコールによる肝微小循環障害:エンドセリン‐1とnitric oxideの役割
  • アルコール性肝障害とエンドトキシン:サイトカインとの関連において ほか)
  • 2 肝発癌の分子生物学(ウイルス肝炎における肝発癌
  • アポトーシスの抑制と肝発癌
  • 肝発癌とp53による制御 ほか)
  • 3 肝線維化関連マーカー(TGF‐βシグナル伝達とその制御
  • ウイルス性慢性肝炎に対するインターフェロン療法における肝線維化関連マーカーの意義
  • 肝線維化におけるマトリックス分解酵素の変動 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 アルコール性肝障害・肝発癌の分子生物学・肝線維化関連マーカー
著作者等 箱根シンポジウム記録刊行会
書名ヨミ アルコールセイカンショウガイカンハツガンノブンシセイブツガクカンセンイカカンレンマーカー
シリーズ名 肝の生化学=箱根シンポジウム 8
出版元 中外医学社
刊行年月 1999.7.15
ページ数 163p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4498086104
NCID BA42337693
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言語 日本語
出版国 日本
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