遺伝子治療、脂肪肝、肝病態とサイトカイン・ケモカイン

箱根シンポジウム記録刊行会【編】

[目次]

  • 1 遺伝子治療(遺伝子治療総論
  • 高アンモニア血症(尿素サイクル異常症)の遺伝子治療
  • 肝硬変への遺伝子治療の試み ほか)
  • 2 脂肪肝(肝臓脂質代謝と脂肪肝
  • 脂肪肝発生におけるapoB遺伝子の意義
  • 3 HDL新生反応とその主要臓器 ほか)
  • 3 肝病態とサイトカイン・ケモカイン(ケモカイン・サイトカインからみた肝臓における炎症・免疫反応
  • 肝細胞のケモカイン産生に対するサイトカインの影響
  • 肝疾患におけるIL‐8とマクロファージ遊走阻止因子 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 遺伝子治療、脂肪肝、肝病態とサイトカイン・ケモカイン
著作者等 箱根シンポジウム記録刊行会
書名ヨミ イデンシチリョウシボウカンカンビョウタイトサイトカインケモカイン
シリーズ名 肝の生化学=箱根シンポジウム 9
出版元 中外医学社
刊行年月 2001.8.20
ページ数 154p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 449808618X
NCID BA53478722
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言語 日本語
出版国 日本
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