細胞死‐制御機構の多様性‐、癌免疫療法‐最近の展開、代謝性肝病変の分子遺伝学的背景

箱根シンポジウム記録刊行会【編】

[目次]

  • 1 細胞死-制御機構の多様性(細胞死-概説とBcl‐2ファミリーによる制御
  • IAP family結合蛋白質によるアポトーシス制御
  • カスパーゼ非依存的プログラム細胞死 ほか)
  • 2 癌免疫療法-最近の展開(タイプ1(Th1/Tc1)、タイプ2(Th2/Tc2)T細胞による異なる拒絶機構の癌免疫療法
  • 癌免疫遺伝子治療-サイトカイン遺伝子導入樹状細胞による癌治療
  • 腫瘍抗原遺伝子導入樹状細胞を用いた免疫遺伝子治療-腫瘍抗原ペプチド刺激との比較 ほか)
  • 3 代謝性肝病変の分子遺伝学的背景(ウイルソン病蛋白、ATP7B、ならびにその変異蛋白の細胞内局在
  • 鉄代謝関連遺伝子研究 最近の進歩-肝疾患との関係で
  • 非アルコール性脂肪肝炎の分子遺伝学的背景 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 細胞死‐制御機構の多様性‐、癌免疫療法‐最近の展開、代謝性肝病変の分子遺伝学的背景
著作者等 箱根シンポジウム記録刊行会
書名ヨミ サイボウシセイギョキコウノタヨウセイガンメンエキリョウホウサイキンノテンカイタイシャセイカンビョウヘンノブンシイデンガクテキハイケイ
シリーズ名 肝の生化学=箱根シンポジウム 10
出版元 中外医学社
刊行年月 2003.9.5
ページ数 162p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4498086201
NCID BA63693608
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言語 日本語
出版国 日本
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