統計でみる市区町村のすがた  2005

総務省統計局【編】

社会・人口統計体系は、人口・世帯、自然環境、経済基盤、行政基盤、教育、労働、居住、健康・医療、福祉・社会保障など国民生活全般の実態を示す種々の地域別統計データを収集・加工し、これを体系的に編成することにより、国、地方公共団体等の各種施策及び地域分析の基礎資料として提供することを目的として整備しているものである。この体系は、都道府県別及び市区町村別にデータの整備を行っている点に特色があり、いわば国民生活に関する地域別統計データベースの役割を担っている。本書は、社会・人口統計体系の市区町村データの中から、主な基礎データを取りまとめたものであり、「1市区町村編」、「2市区編」及び「3基礎データの説明」の三部から構成されている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 市区町村編(人口・世帯
  • 自然環境
  • 経済基盤
  • 行政基盤
  • 教育
  • 労働
  • 文化・スポーツ
  • 居住
  • 健康・医療
  • 福祉・社会保障
  • 安全)
  • 2 市区編
  • 3 基礎データの説明(人口・世帯
  • 自然環境
  • 経済基盤
  • 行政基盤
  • 教育
  • 労働
  • 文化・スポーツ
  • 居住
  • 健康・医療
  • 福祉・社会保障
  • 安全)
  • 参考 社会・人口統計体系の概要

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 統計でみる市区町村のすがた
著作者等 統計センター
総務庁統計局
総務省統計局
書名ヨミ トウケイデミルシクチョウソンノスガタ : 2005
巻冊次 2005
出版元 日本統計協会
刊行年月 2005.6
ページ数 454p
大きさ 30cm(A4)
ISBN 4822330338
NCID BA45602214
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言語 日本語
出版国 日本
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