生命現象や疾患を支配する分子メカニズムと新しい研究法 : シグナル伝達研究 : 現在と未来  2005‐'06

山本 雅;仙波 憲太郎【編】

[目次]

  • 概論 新たな方法論とともに展開するシグナル伝達研究
  • 第1章 シグナル伝達の主要因子・経路(Gタンパク質とその調節因子の多様性と機能-三量体Gタンパク質の新たなシグナル伝達系
  • MAPキナーゼカスケードの多様な役割 ほか)
  • 第2章 生命の形と機能を司るシグナル伝達(DNA損傷により誘導されるシグナル伝達ネットワーク
  • 分裂期キナーゼPlk1シグナル-癌化との関連を中心に ほか)
  • 第3章 シグナル伝達研究における新たなアプローチ(トランスクリプトーム解析による血管内皮細胞シグナル伝達研究
  • プロテオミクスによるシグナル伝達ネットワークの研究 ほか)
  • 第4章 シグナル伝達の異常による疾患・臨床応用(核内受容体シグナルと疾患
  • 糖尿病とインスリンシグナリング ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生命現象や疾患を支配する分子メカニズムと新しい研究法 : シグナル伝達研究 : 現在と未来
著作者等 仙波 憲太郎
山本 雅
書名ヨミ セイメイゲンショウヤシッカンヲシハイスルブンシメカニズムトアタラシイケンキュウホウ : シグナルデンタツケンキュウ : ゲンザイトミライ : 2006
巻冊次 2005‐'06
出版元 羊土社
刊行年月 2005.6.30
ページ数 244p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4897061113
NCID BA72351693
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言語 日本語
出版国 日本
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