糖尿病学  2005

岡 芳知;谷沢 幸生【編】

本書では、糖尿病学のこの1年、とくに国内での研究の進歩を中心に紹介する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 基礎研究(SREBPを介した肝臓インスリン抵抗性
  • STAT3を介した肝糖代謝調節
  • 肝臓におけるインスリンシグナルとサイトカインシグナルのクロストーク-SOCS蛋白による糖脂質代謝の制御
  • PPARδと肥満・インスリン抵抗性 ほか)
  • 臨床・展開研究(メタボリックシンドローム:その概念と日本人の診断基準
  • 膵移植:脳死ドナー移植から5年を迎えて
  • 膵外組織からの膵島新生をめざして
  • 膵臓における組織幹細胞の分離と再生治療への展望 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
谷沢 幸生
書名ヨミ トウニョウビョウガク : 2005
巻冊次 2005
出版元 診断と治療社
刊行年月 2005.5.10
ページ数 154p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4787814230
NCID BN01181595
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言語 日本語
出版国 日本
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