細胞周期の最前線 : 明らかになるその制御機構 複製のライセンス化、チェックポイント、分裂期キナーゼなど精緻な分子機構と生命現象とのかかわり

中山 敬一【編】

[目次]

  • 第1章 G0期からG1期へ-細胞周期が回転し始めるとき
  • 第2章 S期-ここまでわかったDNA複製とその制御
  • 第3章 G2期からM期へ-このダイナミックな変化の分子メカニズム
  • 第4章 減数分裂-体細胞分裂との共通性と特異性
  • 第5章 チェックポイント-細胞周期の危機管理
  • 第6章 生命現象と医学における細胞周期研究-細胞周期研究はどこへ向かうのか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 細胞周期の最前線 : 明らかになるその制御機構 複製のライセンス化、チェックポイント、分裂期キナーゼなど精緻な分子機構と生命現象とのかかわり
著作者等 中山 敬一
書名ヨミ サイボウシュウキノサイゼンセン : アキラカニナルソノセイギョキコウフクセイノライセンスカチェックポイントブンレツキキナーゼナドセイチナブンシキコウトセイメイゲンショウトノカカワリ
出版元 羊土社
刊行年月 2005.5.20
ページ数 232p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4897061105
ISSN 02885514
NCID BA71883289
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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