特集・意識調査のあり方を再考する : 部落解放研究  第162号

[目次]

  • 特集 意識調査のあり方を再考する(部落問題に関する意識調査の展開と課題-意識調査研究に向けて
  • 行政職員対象の人権意識調査の現状と課題
  • 自治体による外国人住民を対象とした調査について-外国人登録原簿からサンプリングを実施した調査を中心に)
  • 論文(対抗軸から「制度」化へ-韓国・文解運動の軌跡と日韓識字交流
  • 「すこやかネット」の現状と課題(下)-学校と地域の協働に向けて
  • 人権におけるCSR調査の試みと課題)
  • 報告 人種差別撤廃委員会一般的勧告30-「市民でない者」の権利の明確化は人種的差別の撤廃の第一歩となるか?
  • 短信 第47回日本弁護士連合会人権擁護大会シンポジウム-多民族・多文化の共生する社会をめざして
  • 書評 鍋島祥郎著『効果のある学校-学力不平等を乗り越える教育』

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 特集・意識調査のあり方を再考する : 部落解放研究
書名ヨミ トクシュウイシキチョウサノアリカタヲサイコウスル : ブラクカイホウケンキュウ : 162
巻冊次 第162号
出版元 解放出版社
部落解放・人権研究所
部落解放研究所
刊行年月 2005.2.1
ページ数 96p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4759276629
ISSN 02891387
言語 日本語
出版国 日本
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