メディアとしての身体 : 文学空間  01(2004)

20世紀文学研究会【編】

寡黙と冗舌。身体=メディアは何を伝えるのか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • メディアとしての身体(都市・身体・速度-鴎外の足(美留町義雄)
  • ヴィトラックの『権力の座についた子供たち』における身体と言語(近藤耕人)
  • エルフリーデ・イェリネク『したい気分』喩の可能性をめぐって(宮本絢子) ほか)
  • 詩(アルプス(アルブレヒト・フォン・ハラー)
  • ラングストン・ヒューズとの四行連詩を試みる(木島始))
  • 散文(アン・マリーの旅立ち(北文美子)
  • 眠り姫の冒険(榎本真理子)
  • 山茶花(神原芳之)
  • 「ドラゴン・ワゴン」(高橋よし子))

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 メディアとしての身体 : 文学空間
著作者等 20世紀文学研究会
書名ヨミ メディアトシテノシンタイ : ブンガククウカン : 2004
巻冊次 01(2004)
出版元 20世紀文学研究会
風濤社
刊行年月 2004.11.30
ページ数 261p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4892192597
NCID BA70203006
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言語 日本語
出版国 日本
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