侵襲と好中球エラスターゼ : 生体防御因子が臓器障害因子に変るとき

小川 道雄【著】

[目次]

  • 1 生体防御因子としての好中球エラスターゼの作用
  • 2 侵襲に対する生体反応としてのSIRSと好中球の動態
  • 3 臓器障害発症への好中球エラスターゼの関わり
  • 4 侵襲後の呼吸障害と好中球エラスターゼ・インヒビターの効果
  • 5 新たに明らかにされた好中球エラスターゼの作用
  • 6 好中球エラスターゼ・インヒビターの臨床的意義

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 侵襲と好中球エラスターゼ : 生体防御因子が臓器障害因子に変るとき
著作者等 小川 道雄
書名ヨミ シンシュウトコウチュウキュウエラスターゼ : セイタイボウギョインシガゾウキショウガイインシニカワルトキ
出版元 メジカルセンス
メジカルビュー社
刊行年月 2003.2.25
ページ数 129p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4758308756
NCID BA75215829
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言語 日本語
出版国 日本
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