建設機械標準運転単価  平成16年度版

日本建設機械化協会【監修】;経済調査会【編】

工種を選択するだけで、その工種で必要となる機種・規格の標準的な運転単価(機械損料、運転労務費、燃料費、諸雑費等の一切を単価として掲載)が全国都道府県別に一覧できる。また、算定結果のみを使用する場合に生じる、出典根拠の不明瞭さを回避するために、一次単価編では労務・燃料・賃料・損耗費の適用単価を、運転単価内訳編では単価表の構成内訳の名称・規格・単位・数量および機械損料の損料算定表コード(社団法人日本建設機械化協会)を表記して出典を明らかにしている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 建設機械標準運転単価の見方
  • 第2章 機械運転単価(標準編)(共通
  • 河川 ほか)
  • 第3章 機械運転単価(豪雪地域編)(共通
  • 河川 ほか)
  • 第4章 一次単価(労務費
  • 燃料 ほか)
  • 第5章 運転単価内訳(共通
  • 河川 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 建設機械標準運転単価
著作者等 経済調査会
日本建設機械化協会
書名ヨミ ケンセツキカイヒョウジュンウンテンタンカ : 16
巻冊次 平成16年度版
出版元 経済調査会
刊行年月 2004.6.30
ページ数 446p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4874377947
言語 日本語
出版国 日本
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