右脳と噛脳の世界

村津和正, 七田眞 著

歯と脳細胞は密接な関係があり、歯が抜け落ちると脳の細胞に変化が起こる。秘められた潜在能力を顕在化する鍵が歯にある。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 右脳と噛脳の世界を語る(七田真VS村津和正)(中学一年で能力開発に目覚めた
  • 国家レベルで脳力開発を進める先進各国
  • 右脳開発と歯臓治療はすぐに結果が出る ほか)
  • 第2部 脳の未来学(七田真)(脳の働きを探る
  • 右脳の機能原理
  • 右脳の構造原理 ほか)
  • 第3部 村津和正が語る噛脳の世界(歯の臓器的・中枢的機能の存在は人類の進化に貢献する
  • 歯は神聖だった-人体から神体へ
  • 人類に与えられた気づき、宇宙的視点からの地球圏の変容)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 右脳と噛脳の世界
著作者等 七田 真
村津 和正
書名ヨミ ウノウ ト カミノウ ノ セカイ : タイダン シチダ マコト VS ムラツ カズマサ
書名別名 対談七田眞VS村津和正

Uno to kamino no sekai
シリーズ名 歯臓革命対談シリーズ 2
KOS未来シリーズ 2
出版元 KOS
刊行年月 2004.6
ページ数 278p
大きさ 20cm
ISBN 4990066650
NCID BA69424824
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22782381
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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