租税法解釈論の重要課題と最近の裁判例

租税法学会【編】

[目次]

  • 論説(不良債権処理の法的手法と損金性認定基準-興銀事件判決に見る経済状況の変化と租税法の対応
  • オウブンシャホールディング事件に関する理論的問題
  • 司法過程における租税回避否認の判断構造-外国税額控除余裕枠利用事件を主たる素材として
  • 税法における資本と負債の区分
  • 所得分類の意義と給与所得課税-ストックオプション判決を素材に)
  • シンポジウム 租税法解釈論の重要課題と最近の裁判例
  • 学界展望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 租税法解釈論の重要課題と最近の裁判例
著作者等 租税法学会
書名ヨミ ソゼイホウカイシャクロンノジュウヨウカダイトサイキンノサイバンレイ
シリーズ名 租税法研究 第32号
出版元 有斐閣
刊行年月 2004.5.30
ページ数 192p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4641129533
ISSN 09104313
NCID BA67565621
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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