個人情報保護と市民社会

情報問題研究会【編】

[目次]

  • 論稿(ことばとステレオタイプ-ポストモダニズム時代の言語学のあり方をもとめて
  • 個人情報保護の立法化の意義
  • インターネット・マーケティングにおける顧客プロファイリングと個人情報保護
  • 電子商取引における契約の成立時期の法的諸問題
  • 現代企業の「監視」構造-変容するオフィス
  • カント『永遠平和のために』と市民社会論-規範的潜在力の持続と理論的説明力の低下
  • 快楽の前に懺悔するサブカルチャー6-戦後マンガにみる「分身論」的キャラクターと鏡としての大衆社会)
  • 時評(春愁やステレオタイプここにあり-約30年前に高校生だった者から)
  • 書評

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 個人情報保護と市民社会
著作者等 情報問題研究会
書名ヨミ コジンジョウホウホゴトシミンシャカイ
シリーズ名 情報問題研究 第16号
出版元 情報問題研究会
晃洋書房
刊行年月 2004.6.20
ページ数 141p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4771015805
NCID BA67577744
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想