里山から学ぶ

濁川明男 編著

本書は、戦後の経済成長の中で里山がどのように変貌してきたのか、里山は環境問題とどう関わっているのかということについて筆者なりの考えを述べるとともに、総合的な学習を構想する上で役立てていただきたい活動事例を紹介した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 里山の現状と課題
  • 第2章 里山の林と環境問題
  • 第3章 里山の林での総合の進め方
  • 第4章 子どもの学びを支える教師の支援
  • 第5章 里山の林での学習活動
  • 第6章 寄稿

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 里山から学ぶ
著作者等 濁川 明男
書名ヨミ サトヤマ カラ マナブ : ソウゴウテキ ナ ガクシュウ ノ ジカン ニ オケル キョウザイカ ノ シテン
書名別名 総合的な学習の時間における教材化の視点

Satoyama kara manabu
出版元 北越
刊行年月 2004.1
ページ数 225p
大きさ 21cm
ISBN 4892840092
NCID BA66814243
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22641638
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想