セーフガードの意義と課題 : 日本国際経済法学会年報 : 国際経済法学と経済法学の交錯  第12号

日本国際経済法学会【編】

[目次]

  • 論説 セーフガードの意義と課題-国際経済法学と経済法学の交錯(セーフガードをめぐる法的課題-問題の所在
  • 国際経済法学から見たセーフガード制度-WTO出帆後の問題状況をめぐって
  • 経済法学から見たセーフガード ほか)
  • WTO新ラウンド(WTO新貿易交渉の展望と日本の役割-「ドーハ・アジェンダ」とその意義
  • WTOの現状と課題-新貿易交渉を手がかりとして)
  • 自由論題(中国における条約の直接適用とWTO諸協定
  • WTO加盟交渉における発展途上国に対する「特別のかつ異なる待遇」条項の空洞化)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 セーフガードの意義と課題 : 日本国際経済法学会年報 : 国際経済法学と経済法学の交錯
著作者等 日本国際経済法学会
書名ヨミ セーフガードノイギトカダイ : ニホンコクサイケイザイホウガッカイネンポウ : コクサイケイザイホウガクトケイザイホウガクノコウサク : 12
巻冊次 第12号
出版元 日本国際経済法学会
法律文化社
刊行年月 2003.10.31
ページ数 251p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4589026910
ISSN 13421301
NCID BA64489946
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言語 日本語
出版国 日本
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