宗教と法 : 聖と俗の比較法文化  2002

日本法哲学会【編】

[目次]

  • 統一テーマ「宗教と法-聖と俗の比較法文化」について
  • 宗教と法-キリスト教のパースペクティブから
  • 「自然法‐実定法」ダイコトミーの成立と「法の世俗化」-ヨーロッパ中世盛期における宗教と法
  • 宗教と法 聖と俗の比較法文化-非西欧のパースペクティヴから
  • 宗教と法-イスラームの視点から
  • 宗教と法をめぐる法文化比較-天皇制とオウム真理教を手がかりに
  • 現代日本の宗教と法
  • 現代ドイツにおける宗教と法
  • リベラリズムと政教一致体制-ジョン・ロールズ『諸国民の法』におけるリベラリズムの自己抑制
  • 「宗教と法」コメント〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 宗教と法 : 聖と俗の比較法文化
著作者等 日本法哲学会
書名ヨミ シュウキョウトホウ : セイトゾクノヒカクホウブンカ : 2002
シリーズ名 法哲学年報 2002
巻冊次 2002
出版元 有斐閣
刊行年月 2003.10.20
ページ数 204p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4641027900
ISSN 03872890
NCID BA64115651
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想