21世紀の周産期医療システム:問題点と展望 : 周産期学シンポジウム  No.21

日本周産期学会【企画・編】

[目次]

  • シンポジウム 午前の部(産婦人科診療相互援助システム(OGCS)の現状と今後の課題
  • 大阪における新生児搬送の現況
  • 絨毛膜羊膜炎対策からみた病診連携と早産予防戦略
  • 国立病院・療養所における周産期医療システムの全国調査 ほか)
  • シンポジウム 午後の部(周産期診療における電子カルテの導入
  • 香川周産期情報ネットワークシステム、構築およびその運用
  • 新生児集中治療室(NICU)・産科診療における電子カルテの利用状況と今後の課題
  • 新生児重症度スコアを用いた新生児集中治療の評価 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 21世紀の周産期医療システム:問題点と展望 : 周産期学シンポジウム
著作者等 日本周産期学会
書名ヨミ ニジュウイッセイキノシュウサンキイリョウシステムモンダイテントテンボウ : シュウサンキガクシンポジウム : 21
巻冊次 No.21
出版元 メジカルビュー社
刊行年月 2003.10.1
ページ数 135p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4758305110
ISSN 13420526
NCID BA64024192
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想