海軍国防思想史

石川 泰志【著】

海軍を中心に、明治・大正・昭和の国防構想、国防思想の創造・発達・終焉の歴史が、国家・経済・社会・国民に及ぼした影響を解明。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1部 海軍国防思想の創造と発展(海軍国防思想
  • 転換期を迎えた海軍国防思想)
  • 2部 海軍国防思想の崩壊とその帰結(海軍国防思想崩壊の経緯と無視された警鐘
  • 進路を模索する日本
  • 日本の敗北と海軍国防思想の復権)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 海軍国防思想史
著作者等 石川 泰志
書名ヨミ カイグンコクボウシソウシ
シリーズ名 明治百年史叢書
出版元 原書房
刊行年月 1997.12.12
ページ数 545p
大きさ 22×16cm
ISBN 4562030577
NCID BN1323745X
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想