北東アジアと日本の港湾

日本港湾経済学会【編】

[目次]

  • 共通論題-「北東アジアと日本の港湾」(北東アジアの国際物流における北朝鮮の鉄道輸送とSLBの地位
  • 中国の港湾整備、管理・運営効率化と経済発展
  • 日本海沿岸に港を有する都市の役割-二つの事例を前提にみた経済文化圏構想試論
  • 21世紀に向けての韓国の港湾開発戦略-光陽港を中心に)
  • 自由論題(トラック輸送のフェリー利用とCO2排出削減効果の分析
  • コンテナ・ターミナルの経営をめぐって-名古屋コンテナ埠頭株式会社(NCB)に視点を向けて
  • 環日本海拠点構想と港づくりの課題-伏木富山港整備と地方自治体のジレンマ
  • 将来の港湾は貿易貨物の単なる通過点へと変化すべきである-欧州トレード・タームズ実態調査からの予測 ほか)
  • 書評
  • 学会記事

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 北東アジアと日本の港湾
著作者等 日本港湾経済学会
書名ヨミ ホクトウアジアトニホンノコウワン
シリーズ名 港湾経済研究 41
出版元 成山堂書店
日本港湾経済学会
刊行年月 2003.6.8
ページ数 222p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4425394011
NCID BA62685626
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言語 日本語
出版国 日本
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