桜井博士体操講演集

桜井恒次郎 述 ; 石丸節夫 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一編 汎諭
  • 第一章 學校體操は何故に其の効果を充分に擧げ得ざるか / 1
  • 第二章 體操科敎材の分類に就て / 8
  • 第三章 體操科の敎材と其の特質 / 12
  • 第四章 合理的體操に就て / 13
  • 第五章 體育と心育 / 15
  • 第六章 體育の意義 / 17
  • 第七章 體操の目的 / 18
  • 第八章 體操をすれば何故に生活能率が常的に向上發逹するか / 22
  • 第九章 人體の諸臓器は單獨では働けない / 22
  • 第十章 人體臓器の三大本能 / 27
  • 第十一章 體操の目的を逹する二大根本原理 / 30
  • 第十二章 常的と云ふ道字が意味深長 / 30
  • 第十三章 身體が丈夫になれは精神までも丈夫になる理由 / 31
  • 第十四章 健全なる精神は健全なる身體に宿る / 32
  • 第十五章 體操では筋肉の働作を主とする理由 / 32
  • 第十六章 筋 / 33
  • 第十七章 骨と骨骼 / 38
  • 第十八章 骨の聯接 / 38
  • 第十九章 筋肉と骨骼との関係 / 47
  • 第二十章 腱 / 52
  • 第廿一章 動的努力と靜的努力 / 53
  • 第廿二章 體操の敎材に就て / 58
  • 第廿三章 體操敎材の分類 / 62
  • 第廿四章 體操敎材の目的及び効果による〓類 / 63
  • 第廿五章 體操を技術視してはならぬ / 65
  • 第廿六章 姿勢 / 66
  • 第廿七章 姿勢の類別 / 74
  • 第廿八章 始めの姿勢 / 75
  • 第廿九章 姿勢の適用 / 75
  • 第三十章 體操の三大着眼點 / 77
  • 第二編 各論
  • 第一章 下肢の運動 / 80
  • 第二章 上肢の運動 / 117
  • 第三章 頭の運動 / 154
  • 第四章 軀幹の運動 / 175
  • 第五章 軀幹の運動の目的及び其の性質上の分類 / 209
  • 第六章 上體の運動 / 210
  • 第七章 體の運動 / 229
  • 第八章 體の運動の目的及び其の性質上の分類 / 230
  • 第九章 懸垂運動 / 289
  • 第十章 平均運動 / 313
  • 第十一章 神經系統 / 333
  • 第十二章 跳躍運動 / 343
  • 第十三章 行進運動 / 361
  • 第十四章 呼吸運動 / 372
  • 第十五章 呼吸系統 / 393
  • 第十五章 努責作用 / 401
  • 第三編 敎授論
  • 第一章 體操科敎授の目的 / 405
  • 第二章 敎案に就て / 406
  • 第三章 敎授上の注意 / 421
  • 第四章 服裝に就て / 434
  • 第五章 體操敎授結果の考察 / 437
  • 第六章 體操科敎材の研究法 / 438
  • 第七章 訓導敎諭諸氏への注道 / 439

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 桜井博士体操講演集
著作者等 桜井 恒次郎
石丸 節夫
書名ヨミ サクライ ハクシ タイソウ コウエンシュウ
出版元 都村有為堂出版部
刊行年月 大正9
版表示 3訂版
ページ数 440p
大きさ 22cm
NCID BN03661434
BN05934480
BN1196514X
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全国書誌番号
43009724
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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