糖尿病学  2003

岡 芳知;谷沢 幸生【編】

[目次]

  • 基礎研究(アディポネクチンの生理病態学的意義
  • 細胞内グルココルチコイド活性化酵素、11β‐hydroxysteroid dehydrogenase type 1(11β‐HSD1)とメタボリック・シンドローム(代謝異常症候群)
  • アミノ酸‐mTOR‐raptorシグナル伝達系の解明とインスリン作用
  • インスリン開口放出を担う融合細孔の動態と分子組成
  • グルタミン酸脱水素酵素(GDH)とインスリン分泌 ほか)
  • 臨床・展開研究(再生医療による糖尿病治療-現状と将来への展望
  • DPS、DPP、The Stop NIDDMから学ぶ
  • 1型糖尿病の遺伝素因:日本人と欧米人の比較
  • 成人発症1型糖尿病の実態調査(愛媛スタディ)
  • 糖尿病と動脈硬化-マクロアンジオパシーに対する日本糖尿病学会・日本動脈硬化学会合同委員会からの提言を中心に ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
谷沢 幸生
書名ヨミ トウニョウビョウガク : 2003
巻冊次 2003
出版元 診断と治療社
刊行年月 2003.6.1
ページ数 155p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4787813161
NCID BN01181595
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言語 日本語
出版国 日本
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