子どもの「変化」と保育実践 : 「荒れる」「キレる」をのりこえる

保育研究所【編】

保育者は「保育の難しい子ども」をどう理解し、実践の困難をのりこえようとしているのか。研究者たちが保育実践に学びながら、いま求められる保育の視点と課題を明らかにする-。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 実践に学ぶ(幼児の今日的な「変化」をどうとらえるか
  • 「まるごと受けとめ」られることを求める子どもたちと安心・安定できる生活づくり
  • 「荒れる子」「キレる子」を通して保育を見直す
  • 子どもが育つ上で今大事にしたい関わり方
  • 困難な中での保育実践と仲間関係
  • 子どもの感情に注目する保育実践
  • 保育園の大人みんなで年長の子どもたちを育てる
  • 必要な人に必要なことを)
  • 2 補論(「保育の難しい子ども」を理解する視点)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 子どもの「変化」と保育実践 : 「荒れる」「キレる」をのりこえる
著作者等 今野 広子
保育研究所
安曇 幸子
宮里 六郎
杉山 弘子
清水 玲子
渡邉 保博
田丸 尚美
田代 康子
神田 英雄
書名ヨミ コドモノヘンカトホイクジッセン : アレルキレルヲノリコエル
出版元 全国保育団体連絡会
草土文化
刊行年月 2003.2.28
ページ数 104p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4794508786
ISSN 09116362
NCID BA63229054
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言語 日本語
出版国 日本

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