道路交通政策史概観

道路交通問題研究会【編】

はじめて道路交通の意義を明らかにし、わが国の道路交通政策(交通警察行政、道路行政、運輸行政)の史的展開を体系的にとりまとめた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 資料編(自動車行政関係
  • 交通警察関係
  • 道路交通法等法令関係
  • 当面する交通問題対策の変遷-全国交通担当部長会議等における警察庁長官訓示の要旨から
  • 交通情勢の変化に対する問題意識と対応-警察庁交通局OBの会におけるあいさつから ほか)
  • 論述編(前史-明治元年〜昭和20年(1868〜1945)
  • 昭和20年〜昭和29年(1945〜1954)-占領行政下の道路交通の実情
  • 昭和30年〜昭和45年(1955〜1970)-混沌よりモータリゼーションの時代への変転期
  • 昭和45年〜昭和64年(1970〜1989)(附 平成期への移行)-モータリゼーション進展の光と影
  • 道路交通施策への若干の提言)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 道路交通政策史概観
著作者等 道路交通問題研究会
書名ヨミ ドウロコウツウセイサクシガイカン
出版元 プロコムジャパン
紀伊国屋書店
刊行年月 2002.12.1
ページ数 2冊
大きさ 27cm
ISBN 4877381546
NCID BA61442742
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言語 日本語
出版国 日本
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