宮本武蔵を歩く

蔵田 敏明【著】

武蔵が歩いた山河をたずね、武蔵の師をみつけてみたい。さらに武蔵にみる男の美学は何なのか、本書ではこの点にこだわって、生涯とどまることなく、漂泊の旅人であり続けた武蔵を訪ねることにする。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 初陣まで-故郷大原から平福へ
  • 武者修行-関ヶ原・宝蔵院・一乗寺
  • 決闘の時-巌流島から島原へ
  • 仕官への道-熊本、そして霊巌洞
  • 武蔵ゆかりの街道を歩く
  • インタビュー 「宮本武蔵」の思い出(北大路欣也)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 宮本武蔵を歩く
著作者等 山と渓谷社
山と渓谷社大阪支局
蔵田 敏明
小島 義秀
書名ヨミ ミヤモトムサシヲアルク
シリーズ名 歩く旅シリーズ歴史・文学
出版元 山と渓谷社
刊行年月 2003.2
ページ数 159p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4635600629
NCID BA60980137
BA69592567
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言語 日本語
出版国 日本
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