法 : その実践的基盤

日本法社会学会【編】

[目次]

  • 特集・法-その実践的基盤(条例制定の心理的基盤-男女共同参画条例における立法者意識の伝播と変容
  • 手続き的公正:社会心理学的視座からの検討 ほか)
  • 司法改革の視点(司法制度改革審議会の政治過程)
  • 論説(「科学的」調査と研究者の政治責任-華北農村慣行調査とその評価をめぐって)
  • 世界の学界動向(判例で司法を規制する-ジレンマからの脱出
  • 日韓シンポジウム「東アジアの法と社会」 ほか)
  • 書評(石井三記=寺田浩明=西川洋一=水林彪編『近代法の再定位』
  • John Eekelaar,Mavis Maclean and Sarah Beinart,Family Lawyers:The Divorce Work of Solicitors)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 法 : その実践的基盤
著作者等 日本法社会学会
書名ヨミ ホウ : ソノジッセンテキキバン
シリーズ名 法社会学 第57号
出版元 有斐閣
刊行年月 2002.9.30
ページ数 265p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 464102779X
ISSN 04376161
NCID BA59128279
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言語 日本語
出版国 日本
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