糖尿病学  2002

岡 芳知【編】

[目次]

  • RAGEトランスジェニック糖尿病マウスにおける糖尿病腎症
  • アディポネクチン:発見から臨床応用へ
  • アディポネクチンによる2型糖尿病のインスリン抵抗性の改善-アディポネクチンは脂肪細胞由来の主要なインスリン感受性ホルモンである
  • レプチンと糖代謝:脂肪萎縮性糖尿病から学ぶ
  • レジスチンとその関連蛋白
  • 糖尿病の血管内皮障害:酸化ストレスと血管内皮
  • 小児期発症2型糖尿病の特徴と予後に関する研究-東京地区における26年の学童糖尿病検診から
  • スルホニル尿素受容体遺伝子とインスリン分泌異常
  • 膵ランゲルハンス島の微小循環
  • インスリン開口放出の可視化と2‐コンパートメントモデル〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
書名ヨミ トウニョウビョウガク : 2002
巻冊次 2002
出版元 診断と治療社
刊行年月 2002.5.27
ページ数 148p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4787812092
NCID BN01181595
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言語 日本語
出版国 日本
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