音韻研究  2002 第5号

日本音韻論学会【編】

[目次]

  • 重複子音と単子音:フィンランド語と日本語における産出と知覚
  • Prosodic and Syntactic Variability of F0 Declination in Japanese
  • 有標性制約における指定の度合い
  • Probabilistic Models of Grammar:Phonology as Information Minimization
  • Faithfulness among Variants
  • The Articulation of the Japanese/r/and Some Implications for Phonological Acquisition
  • 核心音節構造の普遍性について
  • 古英語の音節主音的子音の音韻過程とそのふるまい
  • Early Prosodic Phonology as Constraint Interaction
  • 日本語のA&B型オノマトペにおける母音配列について〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 音韻研究
著作者等 日本音韻論学会
書名ヨミ オンインケンキュウ : 5
巻冊次 2002 第5号
出版元 開拓社
刊行年月 2002.3.30
ページ数 151p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4758920052
NCID BA3621745X
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言語 日本語
出版国 日本
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