酒類中毒ト「ゴーテンブルグ」制度

ベー・ラケール 述 ; 内務省衛生局保健衛生調査室 訳

[目次]

  • 目次
  • 瑞典 / 1
  • 諾威 / 56
  • 個人的印象 / 86
  • 上〓兩國外ノ諸國
  • A 「フインランド」 / 86
  • B 大不利顚國 / 90
  • C 逸獨國 / 93
  • 結論、 酒類中毒ト社會民主主義 / 97
  • 附錄
  • 一、 瑞典ニ於ケル酒精飮料ノ販賣ニ關スル規定(一九〇七年十月一日ヨリ實施) / 100
  • 二、 「ゴーテンブルグ」株式會社ノ節酒勸告貼札 / 134
  • 三、 「アルコール」十分ノ」(スウイスブランデー專賣利益ノ十分ノ一)ト其ノ使用 / 137
  • 四、 自治體經營ノ酒塲ニ關シ、「オーベルウルゼル」ノ市行政團體、市長、市會議員ヘノ建白書 / 139
  • 五、 「ハンブルク、アメリカ」汽船會社ノ酒保 / 143
  • 六、 酒塲營業ト酒類中毒、「ゲンフ」ノ「ジュール、ドニー」が「ブレーメン」ニ關カレタル第九回酒類中毒防止會議ニ提出シクル統計ノ結果 / 147

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 酒類中毒ト「ゴーテンブルグ」制度
著作者等 Rakel, B
内務省衛生局
内務省衛生局保健衛生調査室
ベー・ラケール
書名ヨミ サケルイ チュウドク ト ゴーテンブルグ セイド
出版元 内務省衛生局
刊行年月 大正8
ページ数 147p
大きさ 22cm
NCID BN07973687
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
43006364
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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