密封小線源治療 : 腔内・組織内照射法の実際

重松 康【編】

本書は、国内外を通じて密封小線源治療についての良き解説書である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 総論(密封小線源治療の歴史と最近の動向
  • 必要な手続の実際と施設で整備されるべき事項 ほか)
  • 各論A 腔内照射法(子宮頸癌の腔内照射法
  • 高線量率腔内照射法 遠隔操作式後充填法による高線量率腔内照射法 ほか)
  • 各論B 組織内照射法(Ra針(137Cs針)による口腔癌の治療
  • 192Ir線源(ヘアピン・細ワイア・シードアセンブリ)とその使い方 ほか)
  • プログレス・ノート(線量計算におけるマイクロコンピュータの利用
  • 高線量率遠隔操作型腔内照射法における治療条件照合記録装置の開発)
  • 付録(関係法規の抜すい
  • ShalekとStovallのによるRa線量表 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 密封小線源治療 : 腔内・組織内照射法の実際
著作者等 重松 康
書名ヨミ ミップウショウセンゲンチリョウ : コウナイソシキナイショウシャホウノジッサイ
シリーズ名 癌の臨床別集
出版元 篠原出版新社
刊行年月 1983.7.15
ページ数 516p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4884122135
言語 日本語
出版国 日本
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