伝音性難聴へのアプローチ : 検査・診断・手術・補聴器適用

鈴木 淳一【著】

[目次]

  • 第1章 伝音性難聴の実体(両側性難聴者にみる実体
  • 両側性難聴者について-聴力改善による変化)
  • 第2章 伝音性難聴・混合性難聴の検査・診断(伝音性難聴と混合性難聴の頻度
  • 中耳とくに鼓膜、外耳道所見の採取におけるポイント ほか)
  • 第3章 聴力改善手術の適応決定から手術実施・術後追跡まで(鼓室形成術の対象と結果のまとめ
  • 診断と手術適応、手術法の決定 ほか)
  • 第4章 補聴器の適応・適合・適用とアフターケア(補聴器の進歩と現況
  • 補聴器利用の実態と改善策-耳鼻咽喉科専門医は、何を、どう指導するか ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 伝音性難聴へのアプローチ : 検査・診断・手術・補聴器適用
著作者等 鈴木 淳一
書名ヨミ デンオンセイナンチョウヘノアプローチ : ケンサシンダンシュジュツホチョウキテキヨウ
出版元 篠原出版新社
刊行年月 1996.5.20
版表示 第2版
ページ数 325p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4884121538
言語 日本語
出版国 日本
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