家族性乳癌

阿部 力哉【監修】;野水 整;土屋 敦雄【編】

本書は、わが国の癌研究活動にもっとも必要としている臨床遺伝疫学の体系化の第一歩となるものであり、家族性腫瘍研究会の成果である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 家族性乳癌の臨床
  • 遺伝性乳癌の全国調査
  • 遺伝性乳癌の遺伝子診断
  • 家族性乳癌のサーベイランスおよび治療
  • 家族性乳癌の臨床的検討
  • 乳癌集積家系
  • 家族性乳がんの年齢別分離比およびオッズ比
  • 乳癌多発家系におけるp53の異常
  • 家族内集積乳癌における臨床病理学的因子および癌遺伝子発現の検討
  • 日本人の乳癌集積家系におけるBRCA1遺伝子の異常〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 家族性乳癌
著作者等 土屋 敦雄
野水 整
阿部 力哉
書名ヨミ カゾクセイニュウガン
出版元 篠原出版新社
刊行年月 1996.9.1
ページ数 166p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4884121562
言語 日本語
出版国 日本
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